社会学専攻 Major in Sociology

教員紹介

アイウエオ順

主な研究分野
知識社会学
学説史
社会学理論
主な担当科目
社会学史
身体とファッションの社会学
恋愛と結婚の社会学
研究者DB
伊藤 美登里 研究者データベース
主な研究成果
  • 『共同の時間と自分の時間-生活史に見る時間意識の日独比較』(2003、文化書房博文社)
  • 『現代人と時間』(2008、学文社)
  • 『愛は遠く離れて』(2014、訳書、岩波書店)
  • 『個人化するリスク社会』(2015、共著、勁草書房)
  • 『The Consequences of global Disasters』(2016、共著、Routledge)
  • 『ウルリッヒ・ベックの社会理論』(2017、勁草書房)
主な研究分野
医療人類学
文化人類学
主な担当科目
ポピュラーカルチャーの世界
文化表象分析入門
医療と社会
文化人類学
主な研究成果
  • 『ステロイドと「患者の知」:アトピー性皮膚炎のエスノグラフィー』(2015、 新曜社)
  • 『ヘルマン医療人類学―文化・健康・病い』(2018、共訳書、金剛出版)
主な研究分野
出産とケアの社会史
家族論
質的調査論
主な担当科目
現代家族論
社会調査講義
ケアの社会学
研究者DB
大出 春江 研究者データベース
主な研究成果
  • 『ライフヒストリーの社会学』(1995、共著、弘文堂)
  • 『データ対話型理論の発見』(1996、共訳書、新曜社)
  • 『都市の暮らしの民俗学 3』(2006、共著、吉川弘文館)
  • 『ライフストーリー・ガイドブック』(2010、共著、嵯峨野書院)
  • 『看取りの文化とケアの社会学』(2012、編著、梓出版社)
  • 『希望の社会学』(2013、共著、三和書籍)
  • 『歴史と向きあう社会学-資料・表象・経験』(2015、共著、ミネルヴァ書房)
  • 『産み育てと助産の歴史-近代化の200年をふり返る』(2016、共著、医学書院)
  • 『産婆と産院の日本近代』(2018、単著、青弓社)
主な研究分野
政治社会学
都市社会学
主な担当科目
都市と人間
社会調査講義
コミュニティ論
現代社会論セミナー
社会調査及び実習
研究者DB
久保田 滋 研究者データベース
主な研究成果
  • 『都市社会のパーソナルネットワーク』(2000、共著、東京大学出版会)
  • 『新編 東京圏の社会地図1975-90』(2004、共著、東京大学出版会)
  • 『テキスト社会調査』(2005、共著、梓出版社)
主な研究分野
マス・コミュニケーション。
若者、子どもを中心に、メディアと現代文化の関係を考える。
アメリカ社会思想史。その他。
主な担当科目
子どもの世界 
人間関係総論 Ⅰ 
現代メディア論
研究者DB
小谷 敏 研究者データベース
主な研究成果
  • 『若者論を読む』(1993、編著、世界思想社)
  • 『若者たちの変貌』(1998、世界思想社)
  • 『子ども論を読む』(2003、編著、世界思想社)
  • 『シリーズ若者たちの現在・全3巻』(2010-2012、共編著、日本図書センター)
  • 『若者は日本を変えるか』(2010、訳書、世界思想社)
  • 『ジェラシーが支配する国』(2013、高文研)
  • 『21世紀の若者』(2017、編書、世界思想社)
  • 『怠ける権利』(2018、単著、高文研)
主な研究分野
国際経済学(貿易、労働力移動、及び、開発経済)
ICT産業および多国籍企業論に関する研究
キャリア開発
主な担当科目
コンピュータ基礎A, B
キャリアデザインⅡ
産業と経営
現代企業論
研究者DB
齊藤 豊 研究者データベース
主な研究成果
  • 『第2世代クライアント/サーバー開発環境とは何か』(1996、共著、ソフトバンククリエイティブ株式会社)
  • 『ネットワーク社会経済論-ICT革命がもたらしたパラダイムシフト』(2005、共著、紀伊国屋書店)
  • 『コンピュータ基礎と応用-学生に必要なICT知識と操作』(2011、日本教育訓練センター)
  • 『コンピュータ基礎と応用-学生に必要なICT知識と操作(改訂新版)』(2013、日本教育訓練センター)
主な研究分野
ジェンダー論
家族社会学
韓国の社会学

主な担当科目
ジェンダーと社会生活 
ライフコース論
家族と現代社会

研究者DB
野辺 陽子 研究者データベース
主な研究成果
  • 『グローバル化時代における生殖技術と家族形成』(2013、共著、日本評論社)
  • 『生殖医療と医事法』(2014、共著、信山社)
  • 『現代家族ペディア』(養取・養育と家族、特別養子縁組、「赤ちゃんポスト」)(2015、分担執筆、弘文堂)
  • 『〈ハイブリッドな親子〉の社会学――血縁・家族へのこだわりを解きほぐす』(2016、共著、青弓社)
  • 『養子縁組の社会学―<日本人>にとって<血縁>とはなにか』(2018、単著、新曜社)
  • 主な研究分野
    情報社会論
    ボランティア論
    公共圏論
    災害情報研究
    主な担当科目
    社会学概論Ⅰ・Ⅱ
    社会学基礎セミナー Ⅰ・Ⅱ
    研究者DB
    干川 剛史 研究者データベース
    主な研究成果
    • 『情報ボランティア』(1998、共著、NECクリエイティブ)
    • 『公共圏の社会学』 (2001、法律文化社)
    • 『公共圏とデジタル・ネットワーキング』(2003、法律文化社)
    • 『デジタル・ネットワーキングの社会学』 (2006、晃洋書房)
    • 『災害とデジタル・ネットワーキング』(2007、青山社)
    • 『情報化とデジタル・ネットワーキングの展開』(2008、晃洋書房)
    • 『デジタル・ネットワーキングの展開』(2014、晃洋書房)
    • 『現代と社会学』(2016、同友館)
    主な研究分野
    自己論 
    教育社会学
    主な担当科目
    日常生活論
    子どもと教育の社会学
    基礎統計学Ⅰ
    基礎統計学Ⅱ
    研究者DB
    牧野 智和 研究者データベース
    主な研究成果
    • 『どこか<問題化>される若者たち』(2008、共著、恒星社厚生閣)
    • 『教育社会学-現代教育のシステム分析』(2011、共訳書、東洋館出版社)
    • 『自己啓発の時代-「自己」の文化社会学的探究』(2012、勁草書房)
    • Youth and Work Transitions in Changing Social Landscapes(2013、共著、The Tufnell Press)
    • 『日常に侵入する自己啓発-生き方・手帳術・片づけ』(2015、勁草書房)
    • 『現代若者の幸福-不安感社会を生きる』(2016、共著、恒星社厚生閣)
    • 『最強の社会調査入門-これから質的調査をはじめる人のために』(2016、共著、ナカニシヤ出版)
    • 『半径5メートルからの教育社会学』(2017、共編、大月書店)
    • 『自己語りの社会学-ライフストーリー・問題経験・当事者研究』(2018、共著、新曜社)
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